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夏のオススメ!ラチャヤイ島

プーケッ島に、夏の旅行で訪れる方が、心配なのは「雨季」についてでしょう。
雨季とは言っても、日本の梅雨のように毎日、1日中シトシトという訳ではありません。
基本的は晴れの日が多く、朝夕に激しいスコールが降るといった傾向にあります。
スコールも小1時間もすれば過ぎ去り、また暑い日ざしが戻ってくるものです。
ですが、ビーチはモンスーンの影響を受けて波が高く、あまり泳ぐのに適していません。

プーケットから少しだけ足を伸ばせば、コンディションが良い離島があります。
シュノーケリングだしたら、カイ島方面。
そしてダイビングや、体験ダイビングならラチャヤイ島です。

プーケットプーケット

特にラチャヤイ島は、この雨季にコンディションが最もよくなり、
島影に入ると、波も全くない状態です。
透明度も最高の状態で、30M以上海の中が見通せるほどです。
まさに思い描く「青い海」ですね。

ラチャヤイ島での体験ダイビング



ラチャヤイ島へは、ダイビング専用の大型クルーザーで出かけます。
船には、洋式トイレ、真水のシャワーなども完備されているので、
ダイビング後に、シャワーを浴びてさっぱりして、着替えることだってできます。

プーケット島プーケット島

朝は、スクランブルエッグやゆで卵、クロワッサンやトースト、サラダなども
用意しています。
また、コーヒーや紅茶、お水、トースト、クッキーやフルーツなどは
いつでも利用できます。

ラチャヤイ島に到着したら、
インストラクターがフリップチャートなどを使って、ダイビングのために知識や
注意事項などを丁寧に説明します。
その後、ウェットスーツや器材を準備したら、実際に器材を使ってみたり
練習をします。
準備が整ったら、きれいな海へ!

プーケット島プーケット島プーケット島プーケット島

ラチャヤイ島の海には、人気のニモやウミガメなどの生物が沢山すんでいます。

プーケット島プーケット島

おおよそ30分くらいのダイビングが終了したら、ボートに戻ってランチタイムです。
タイ料理や西洋料理などのビュッフェランチ。
タイ料理も辛くなく調整してあるので、誰でもおいしく食べられます。
キレイな海をバックにみんなでとるランチは楽しいひと時です。

プーケット島プーケット島

ランチを取っている間や、行きかえりの航行中にも、
この時期は「イルカ」が船の近くにやってくることも少なくありません。
キレイな海でダイビングをして、イルカにもあえたら最高ですね!

プーケット島プーケット島

約1時間30分休憩後、2本目のダイビングにでかけます。
2本目は、多くの方が慣れてきて、魚や生き物を見るのにも余裕が生まれてきます。
だから、帰りのボートでも「あんなのがいた」「あれなんでだろう?」と
話が盛り上がります。インストラクターも色々教えてくれます。
なんでも聞いてみてくださいね。

プーケット島プーケット島プーケット島プーケット島

初めてのダイビング体験は、やっぱりキレイな海で潜りたいですね!
多くの方が、この夏、チャレンジする予定です。
ぜひ皆さんもラチャヤイの海に潜って感動をしていってもらいたいものです。

プーケット島

体験ダイビングなら、実績NO1!ほうぼう屋へ




プーケットのゲストハウス-PHUKET BACKPACKER INN

JUGEMテーマ:旅行


プーケットはアンダマン海の真珠とも呼ばれ、世界各国からリゾート客がやってきます。
そのため、タイのほかの島や地域より、安宿が少ないのがバックパッカーや
格安で宿泊してダイビングを満喫したいという人は、苦労するようです。

プーケットバックパッカーインは、全てのダイビングボートが出航するシャロン湾に2007年6月に
オープンした新しいゲストハウスで、プーケットの日本人宿では唯一のドミトリーがあるのが特徴です。

プーケット ゲストハウスプーケット ゲストハウスプーケット ゲストハウス

隣が日系ダイビングショップの「ほうぼう屋」なので、日本人スタッフやお客さんが
沢山出入りしているから、タイ語や英語が苦手な人も、完全日本語で過ごせます。

プーケット ゲストハウス
またほうぼう屋は、サムイ島、タオ島にもお店があるので、
タイを旅する人にも便利。

ほうぼう屋で講習を受けている間は、宿泊が無料なのもウレシイ。

歩いて数分で、セブンイレブンや目の前には24時間スーパーもあります。
パトンやカタといったツーリスティックなエリアではなく、ダイビングで働く外人や
地元のタイ人の生活圏に面しているので、物価も非常に安いのが良いところです。
西洋料理から、タイ屋台まで食堂や屋台も沢山あるので、食事にも困ることはないでしょう。

レンタルバイクを借りてば、10分くらいでプーケットで一番美しいカタビーチへ。
また夕日の名所プロンテープ岬や、プーケットで一番大きく賑やかなお寺ワットシャロン
などの観光名所にも近いです。

プーケット ゲストハウス

もちろん、ダイビングは朝、パトンのホテルから送迎されると、約40分〜1時間かかりますが、
プーケットバックパッカーインからは、5分!
ダイバーには最高のロケーションです。

宿泊料金は以下の通り。

☆1泊 250バーツ
☆1週間 1200バーツ
☆1ヶ月  5000バーツ

※FUNダイビングのお客さんにも、割引があります。

プーケットバックパッカーインの紹介ページへ


プーケットの高級スーパー

プーケット島に暮らす庶民の中心は、プーケット島の中央に位置するプーケットタウンです。
ここには、観光客向けのお店よりも、住民の為のものが圧倒的に多いのですが、
プーケット島に訪れる旅行者が良く利用するのが、「セントラルフェスティバル」というデパートです。

その中には、タイ国内に展開している「トップス」という高級スーパーがあるのですが、日本で言ったら、紀伊国屋とかになるのでしょうか??

プーケット島

僕は日本食材を求めて良くココに買い物に来るのですが、
以前、サムイ島に暮らしていた時とは、大違いの品揃えにいつも感動です。

チルドコーナーには、紀文のおでんだねが並び、納豆も数種類。
豆腐、玉こんにゃく、などなど、タイにいるとは思えないほど充実。

プーケット島プーケット島

最近は、ドライコーナーが、更に品揃えが充実してきていて、
「にぼし」「とろろ昆布」などのディープジャパンの味や、
大好きな、丸美屋のマーボー豆腐、桃屋のキムチの元も。

プーケット島プーケット島

野菜コーナーにも、沢山、日本由来のものが並べられているので、
時には、お店のスタッフと一緒に、「きのこ汁」「けんちん汁」、
はたまた、お好み焼き、カレー、シチュー 大概のコトは、なんでも可能です。

特にチルド製品が心配なのですが、需要が低ければ、やはり淘汰されていまうのではと!
今、プーケット島にどのくらい日本人が住んでいるのか?と疑問ですが、
聞くと所によると、約400人くらいだとか。
最も、トップスで日本食材を買い物している姿を見かけるのは、
タイ人のお金持ちマダムが多いので、大丈夫でしょうか。
欧米では、以前からヘルシーだと人気ですが、
ここタイでも、日本食は一般的に多くのタイ人に受け入れられ、
人気は高まる一方です。
プーケット島で日本食を満喫できる日々が続くことを祈ります!

夏のダイビングは、ほうぼう屋へ


黄色いバケツ

プーケット島のスーパーには、黄色いバケツに入った贈り物セットを良く見かけます。
中身は何が入っているかといえば、インスタントラーメンや、お菓子、歯磨き、石鹸、洗剤などなど、いわゆる安価な日用品の類です。

プーケット島プーケット島

コレは、いったい何に使うと思いますか?
同じアジア人だから、「お中元」「お歳暮」などと同じ用途かもと思ったら、×。

これは、お寺やお坊さんに喜捨(タンブン)する人の便利セットなのです。
タイの仏教徒は日本に比べ、信心深く、生活に仏教が根付いています。
そんな彼らの重要な行いが、「タンブン」喜捨のことです。
アラブでは、バクシーシのことですね。

生前にタンブンして徳を積めば、死後に極楽の世界が開けると信じています。
タイの人は平均月に2回くらいはある定番行事はもちろんのこと、
祝い事があるときは元より、悩み事があってもお寺に出向くものなのです。

プーケット島プーケット島

お坊さんに参拝の理由を話をすると、お坊さんはお経の中に個人の名前などを読み込んで唱えてくれ、お説教、あるいはアドバイスをしてくれます。
そんな時に、ぶら下げていくのが、黄色いバケツ=タンブンセットです。

封筒にお金を入れて渡すような場合もあるようですが、日本と同じでいったいいくら
包めばいいのか、困ってしまう人も多いようです。
ですが、このバケツなら、200バーツから、500バーツ以内で買うことができるし、
バケツ+封筒には小額の現金も添えれば見栄えも良くなりますね。

デパート、地域の雑貨店、スーパーでもこのバケツは常に陳列され、
定番の仏教行事前には特売コーナーも設置されるのです。

夏のダイビングは、ほうぼう屋へ

庭の唐辛子

プーケット島からの全てのダイビングボートが発着するシャロン湾の我が家。

今朝、なにげなく庭を見ると、芝生の中から、立派に唐辛子が生えていました!
滅多に庭など見ない僕は、ぜんぜん気が付いていませんでした。
しかし、庭に唐辛子を植えた記憶はないのですが、自然発生ですか!?
普通、庭の芝生に唐辛子は生えませんようねえ。。。
このところ、手を入れていないので、雑草が生え放題になってしまっていますが、
そういうことなのでしょうか。
さすがタイです。

プーケット島プーケット島

夏のダイビングは、ほうぼう屋へ

今日のラチャヤイです

雨季ですが、プーケットは今日もお天気おてんきです。
今日は、プーケットから約1時間のラチャヤイ島ダイビングしてきました。

今、ラチャヤイ島は、めちゃめちゃキレイです!!

プーケットプーケットプーケットプーケット

今日のダイビングでは、コブシメ、カメを見ることができました。
撮影したカメの写真を見たら、カメの影まで白い砂地に移っています。

プーケットプーケット

この時期のラチャヤイ島でのダイビングは、本当に毎日行っても飽きません。

夏のダイビングは、ほうぼう屋へ

サウナ通い

プーケットは1年365日 夏。エンドレスサマーの島です。
1年中 暑いので、いかに涼しく過ごすかが、テーマなのでしょうが、
やはり人というのは、慣れ親しんだことに愛着があるもので、
なんとこの暑いのに、サウナ!に好んで入る人達がいるのです。
そうです北欧の人々。
ダイビングインストラクターが多い、このシャロンの町のあちこちに「SAUNA」の
看板を見かけます。
とは言っても、ドライではなく、スチームサウナばかりなので
日本人おやじ化している僕としては、あまり興味が沸きません。

そんな今日この頃、取引しているスパの営業さんがやってきて、
フィットネスクラブの会員になりませんかと誘われ、ちょとお試し会に行ってみたら、
「ドライサウナ」があるではないですか!
思わず即日会員になって、毎日通い詰めています。

このクラブには、マシンジム、プール、ドライサウナ、スチームサウナ、
ジャグジーなどの施設があり、ヨガ教室などにも参加ができます。
また、2年前に出来た新しいスパ施設の中にあるので、
とっても豪華、清潔です。
仕事が終わったら、ジム→サウナ→晩酌という生活の始まり始まり。

プーケットプーケットプーケットプーケットプーケットプーケット


売店では、このスパで作っているオーガニックのクッキーや、
おみやげ人気ナンバー1の「美顔パック」や、石鹸なども販売しています。
クッキーは、うちのスタッフの女の子達も大好きなので、購入。
俺ってやさしいなあ

プーケットプーケットプーケットプーケット

夏のダイビングは、ほうぼう屋へ

毎日ダイビング

6月は、各国とも観光客も少なく、プーケットで一番暇な時期です。
が、おかげさまで僕は毎日ダイビングにでかけています。


雨季ですが、お天気は、まあまあ持っている今日この頃です。
出航

プーケット

魚とメンチきりあい

プーケット

サメとツーショット

プーケット

透明度はあまり良くなかった、マリンパーク方面でしたが、
コブシメ、レオパードシャーク、大きなイエローフィンバラクーダの群れ、
などなど楽しいダイビング日和です。

夏のダイビングは、ほうぼう屋へ








デンマーク料理

最も有名なアジアリゾートであるプーケットには、世界中から
旅行者がやってきます。
乾季のハイシーズンには、寒い北欧から暖かいプーケットで冬を過ごそうと、
長期滞在者がおしよせるのですが、在住者も本当に大勢います。

プーケット(こんな人いませんが)

僕らがよく利用しているボート会社も北欧系。
彼らは、長い歴史があったり、温厚で勤勉な人柄がそうさせるのか、
タイアジアの文化に敬意をはらったり、率先して言葉を覚えようとする
ことが感じられます。
僕ら、日本人とどこか似ているとも思える人たち。

そんな彼らは、どんなものを食べているのか・・
パトンのデンマーク料理屋さんへ


客層・・・・全員100KG超(先祖はバイキングだと思う)
主な食べ物・・・・肉・ポテト
料理の特徴・・・・全ての料理にクリームたっぷりソースどばどば

プーケットプーケット

ハンバーグの親戚のような一皿と、豚肉のソテー。
う、うまいけど・・・コレを毎日は、、、アブノーマルな食生活ですね。。。。

ダイビングライセンスは、ほうぼう屋へ!

雨季のシュノーケリング

プーケットに訪れる人の多くが、キレイな海でのシュノーケリングツアーに参加します。
ウチもダイビングショップなのに、ダイビングのお客さんと同じくらい
スノーケリングのお客様がいます。

人気なのは、やはりピピ島方面なのですが、
この雨季のシーズンは、あまりオススメしていません。
まあ、当然、商売ですから売れるなら、売ってしまいたいのですが。。。
途中、結構波が高いので、船酔いする方、小さなお子様連れ、
年配の方、などには、「強烈」です。

プーケットプーケット

代わりに、この時期に「超オススメ」なのが、カイ島方面へのシュノーケリングツアー

カイ諸島は、よーいどんで走ったら、島を飛び出してしまうくらいのサイズ
白い砂、水がキレイな無人島です。
驚くほど大きなテーブルサンゴや、トロピカルフィッシュの群れ。

プーケットプーケットプーケットプーケット

しかも、プーケットからわずか15分!
プーケットの東側に位置するため、モンスーンの影響を受けにくく、
遊泳禁止のプーケットビーチとは違い、思いっきり遊べます!
プーケット
是非、出かけてみてください!ホントにオススメです!

カイ諸島にアイランドホッピング!

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