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ファミリーマート


コンビニと言えば、ファミマ、セブンイレブン、ローソンなどですが、
ここタイでも、セブンイレブン、ファミリーマートがコンビニの主流です。
バンコクでは、最近ローソンも進出していますが、プーケットをはじめ地方ではまだ見かけません。
このところ勢いがあるのはファミリーマートで、出店数もすごいのですが、
売っている商品もどんどん充実していきます。
おにぎりやなどの日本でおなじみのコンビニ商品が販売されはじめていますが、
数日前に立ち寄ると、更に日本からの輸入品などが増えているようです。
タイ人の反応も上々で、このままどんどん日本商品が増えてくれれば、在住の僕たちにも
ますます便利になりますし、期待したいところです。

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ダイビングのパワー補給に


陸上と違って、水中にいるだけでもダイビングは以外と体力使うものです。
連日ファンダイブに出かけるダイバーは、しっかりとパワーがつくような食事を。
パワーと言えば、やっぱり肉。でしょうか。
ここプーケットなら欧米人シェフが腕を振るうステーキハウスなども沢山ありますが、
ほうぼう屋プーケット店から近い、ワインコネクションはバンコクやシンガポールにも店舗がある
お店で、食事はもちろん、その名の通りワインが充実して安いレストランです。
シャロン湾界隈という観光地でな立地の割には、おしゃれな雰囲気にもかかわらずお値段もお手頃なので、
地元在住の欧米人ダイビングインストラクターなどにも人気のお店です。
席は外のテラス席と中にエアコン席もあり、喫煙する方にもグッド。
デリや、ワイン、デザートの販売もしています。


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富士レストラン セントラルフェスティバルプーケット


プーケットにも、バンコクや日本で日本食の経験を積んだタイ人コックによる
日本食レストランのオープンがチラホラと目立ってきた今日この頃でがありますが、
やはりバンコクと比べてしまうと心もとないものではあります。
プーケットではやはりまだ大手のチェーンによる展開が主流で、古くは富士レストランや8番らーめん、
OISHI ラーメンなどや、近年では、やよい軒、スキシ、しゃぶし、などが出しています。
なかでも富士レストランは、なんといってもタイ人客層や旅行の外人に圧倒的な人気を誇る
日本食レストランで、セントラルフェスティバルプーケット、パトンのジャンクセイロン、バナナモール、プーケットタウンとタランのテスコロータスなど、プーケット5店舗を展開しています。
このチェーンは、もちろんプーケットだけではなくタイの全国に展開しており、タイ人に聞けば誰でも知っているものです。
お味やメニューの方は、若干、タイ人や外人向けにアレンジしたものもあるのですが、
我々日本人にも十分納得できる味。特に、日本人しか頼まないのではないかという「鍋焼きうどん」などは、
外人やタイ人からのオーダーがなくても、キープしてほしい一品です。

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所変われば品変わる


自分たちの持っている常識なんて、ごく狭い範囲で通じるものなんだなぁと
痛感することが多い海外生活ですが、ここタイでは、欧米に比べて、驚くことが多いのではないでしょうか。
食べ物に関して言えば、辛い。というのが特徴ではありますが、
食べ方にも、ちょっと驚くようなものもあります。
例えば、フルーツのマンゴーを餅米と一緒に甘いココナッツミルクをかけて頂く
カオニャオマンムアン。
見た目は、クリームシチューのようなのに、食べると酸っぱいスープ、トムカーガイ。
トムヤムクンの仲間に近いのです。
イチゴには、砂糖、塩、唐辛子のパウダーをかけて。
屋台の寿司に至っては、すでに原型をとどめず、丸い軍艦、日本の寿司屋ではありえない青い色のネタ。
賛否両論ではありますが、これでみんなハッピーなのは確かなのですから、
良いのではないでしょうか。所変われば品変わるです。



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プーケットでお魚も食べる


ファラン系(タイの外人の呼び方)の食事となると、やっぱり肉。になってしまうものですが、
たまにはと、あえてお魚をチョイスすると、なんだかお腹だけでなく心まで満たされたりするのは変でしょうか(笑
自分は、あえてヘルシーなお魚を食べたのだという妙な安心というか自信がでてきてしまいます。
お魚は、お肉よりも含まれる油分も良いのだ的な話を聞いたようなそんなところが根拠の弱い満足感ですね。
プーケット セントラルフェスティバルの1Fにあるワインコネクションで昼からチョイスしたのは、
サーモン、白身魚のグリル。もちろん、ここの最大のポイントであるサラダバーとともにがっつり頂きました。


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プーケットで日本風スイーツ


プーケットは、ヨーロッパから訪れた外国人が多いので、スイーツといえば欧米風のものか、
タイの和菓子的なものみたいなラインナップになるのですが、
最近は、スイーツも日本のものが人気なようです。
あのヤマザキのスイーツが、ちょっと裕福なタイ人達に人気なのは知っていましたが、
プーケットタウンには、パンケーキ専門店がオープンしたり、最近は日本の流行にも敏感です。
先日、久しぶりにテスコロータスを訪れると、「ア、リトルスート」という店名のお店が出来ていました。
メニューを見ると、パンケーキをはじめ、なるほど日本っぽいスイーツが並んでいます。
お店には入りませんでしたが、ちょっと気になるお店でした。


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プーケットタウン ネイチャーレストラン


プーケットタウンの中心地にほど近い路地裏に、
ひっそりとした佇まいのレストラン、ネイチャーレストランです。
その名の通り、緑の植物に建物全体、外も中も覆われたレストランで、なんとも安らぐ雰囲気が特徴。
先日、一緒に訪れた友人曰く、「ありきたりの言葉で言えば、宮崎駿の世界」だそうです。
昨今は、観光客も訪れますが、やはり地元の人気は高く、ちょっとリッチなタイ人の集いがお客の主流のようです。
お料理の方も、なにを食べても美味しく、ボリュウムもあって外れがない安定感。
居心地の良い空間にくつろいで、つい長居をしてしまいそうです。
デザートは、店頭にも並んでいるマンゴー、カオニャオマンムアンがおすすめ。
パトンやカタなどの観光エリアでも、こてこての庶民タイ食堂とも一線を画す味と雰囲気、
本当においしいタイ料理を落ち着いて食べるなら、まさしくおすすめした1店に選びます。
ピークは混みますので、ちょっとお昼時を外して訪れるのがおすすめです。



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プーケットのスーパーで刺身


プーケットには日本人をはじめとする外国人の在住者にも人気のスーパーがあります。
その中でも人気なのが、「プーケットセントラルフェスティバル」の1Fにある「トップス」と、
我らが、ほうぼう屋プーケット店のあるシャロン、「ホームプロビレッジ プーケット」の中にある「ビラマート」です。
昨日、昼食と買い物がてらにプーケットセントラルフェスティバルを訪れると、トップスの前に
お刺身のお惣菜コーナーが出来ていました。
マグロ、サーモン、カニカマ、、、というラインナップはご愛嬌。
タイ人は、とにかくカニカマが好きで、寿司や刺身といえばカニカマだろ、と思っているのです。
まぁ、おいしいは、おいしいのですが、いやはやなんとも、なにか言いたいのは山々なのですが、
既に浸透しきっているこの風潮に、抵抗できる術はありませんので、もう日本人として自信を持って、
うまいだろう、とおすすめしています。
それにしても、この日本から遠く離れたビーチリゾートの島で、内容はともかく、
見た目は、もう日本な刺身の総菜パックがスーパーで全面的に売られている奇跡に感動です。
こんなに沢山の国がある世界で、どこの国でも人気の食文化があるなんて、誇らしい限りですね。
おいしくカニカマ頂きましょう。



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プーケットでサラダをがっつり頂く


プーケットに住んでいる、独身者ばかりの、ほうぼう屋スタッフは野菜が不足しがちです。
一人暮らしをしていても、日本ならコンビニやスーパーで「おひとり様」のお惣菜やサラダが手軽に買えますが、
材料を買いそろえて、サラダをお一人様、作るとなるとなかなか大変なものです。
そんなスタッフ達が、たまに出かけるのが「シズラー」
アメリカのファミレスチェーンですが、最大の特徴はサラダバーです。
日本のファミレスとは比較にならないくらいの品揃えの充実したサラダバー。
しかも、お替わり自由ですので、普段、生野菜に飢えた者どもは、ここぞとばかりに食いだめ。
サラダのみならず、パスタやスープ、フルーツやデザート、ケーキなども全てコミコミです。
今日のランチは、サーモングリルをチョイスして、こころゆくまでサラダを頂きました。





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カオマンガイ



本当においしいタイ料理。日本から来た旅行者も「辛い辛い」と良いながら、
ここ暑いプーケットで本格的なタイ料理を汗をかきかき食べている姿を目にします。
トムヤムクン、パッガパオ、グリーンカレー、ソムタムなどなど、日本のタイ料理屋さんでも既におなじみの
メニューでも、ここプーケットで食べると、美味しさもひとしおなのではないでしょうか。
僕たち在住者は、毎日がタイ料理生活ですので、食生活もタイ人化してくるものです。
例えば、トムヤムクンなどは、正直、年に一回も食べることがないのが普通かもしれません。
なぜなら、まず高い!トムヤム味。は、日常的に食べるのですが、具はエビではないのが一般的なのが現実です。
タイ人の定番は、「ママー」というカップラーメン、インスタント袋麺のトムヤム味です。
毎日のようにみんな食べてる光景を目にします。
さて、お昼の定番の一つと言えば、カオマンガイ。
ご存知、鳥の蒸したものを。鶏ガラで炊いたご飯の上にのせたもので、中華圏でも広く食べられている一品。
このカオマンガイの美味しさの決めては「タレ」。お店によって千差万別です。
僕らがプーケットで一番美味しいと思うのは、手前味噌ですが、我らがほうぼう屋の近くにあるお店。
このお店のタレは、ショウガ、ニンニクが効いた醤油ベースのタレで、タレだけでご飯3杯くらいはいけそうです。
付け合わせは、レタス、ネギ、お好みで小粒ニンニク、唐辛子。鶏ガラのスープもつきます。
タイ料理が苦手な方や、辛いものに疲れた方にもおすすめの一品です。





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