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ダイビングインストラクターになる


南の島プーケットで、好きなダイビングを仕事にしていくには、インストラクターにならなければなりませんね。
インストラクターになるには、オープンウォーターダイバーから始まり、アドバンスドオープンウォーターダイバー、レスキューダイバーを経て、ダイブマスターに進めなければなりません。
ダイブマスターからは、いわゆるお客様のダイバーさんとは立場が変わって、プロメンバーになります。
レクレーショナルダイバーの最高峰はマスタースクーバダイバーですが、
ダイビングを仕事にしていったり、インストラクターになるには、ダイブマスターの資格が必要です。
この際に、ダイビングを職業としていく方は、単に資格を取るだけでなく、
多くの方が研修、インターンシップを経るのが一般的です。医師免許をとった翌日に手術できるわけではないのと同じですよね。

※ほうぼう屋プーケット店の無料ダイブマスター研修プログラムです
http://www.houbou-ya-phuket.com/hoboya/dmt.html

さて、ダイブマスターになりましたら、次はいよいよインストラクターを目指すわけですが、
まずはインストラクター開発コース(IDC)という特別なプログラムに参加する必要があります。
このコースは1週間〜10日前後のコースで、インストラクターとしてのダイバー教育理論や、
スキルやテクニックの他、様々な科目に渡って学習することになります。
IDCを無事修了したら、いよいよインストラクター試験(IE)です。
IEは、指導団体の本部よりエグザミナー(試験官)が年間で計画された場所と日にちにやってきて、
2、3日間試験を実施します。
試験は、物理、生理、減圧理論などの5科目、基準、学科講習プレゼンテーション、
プール講習、海洋実習のプレゼンテーションなどが行われます。

見事、試験にパスすれば、インストラクターに!
夢の実現までは、そう簡単ではありませんが、だれもが努力すれば実現できるはずです。
興味がある方は、ほうぼう屋までご質問くださいね。


 
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