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プーケット ビッグブッダ


ほうぼう屋のあるシャロン湾を見下ろす小高い山の頂上にあるのがプーケット ビックブッダ。
もちろん、山を登ってこのビックブッダまで行く事ができます。
西海岸はヤシの木などで若干、景観が遮られるところもありますが。ビックブッダに至る道の途中にあるビューポイントからは、カタ、カロンなどの美し入り江も一望にすることができます。
ビックブッダからの景観は、多くの船舶が停泊、出入りするシャロン湾や、プーケットタウンなどが開け、
観光客というよりは、「僕らの町」を俯瞰することが出来るといった趣かもしれません。
でも、それもそのはず、そのそもビックブッダ自体が、津波の被害の後に、
プーケットの住民のや船舶の安全を祈願して作られたものだからです。
日本で言えば、まさに「観音様」的な効果を期待して建立されました。
ほうぼう屋からも良く見えるこのビックブッダにダイビングの安全を祈願して出かける毎日です。


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プーケットでサラダをがっつり頂く


プーケットに住んでいる、独身者ばかりの、ほうぼう屋スタッフは野菜が不足しがちです。
一人暮らしをしていても、日本ならコンビニやスーパーで「おひとり様」のお惣菜やサラダが手軽に買えますが、
材料を買いそろえて、サラダをお一人様、作るとなるとなかなか大変なものです。
そんなスタッフ達が、たまに出かけるのが「シズラー」
アメリカのファミレスチェーンですが、最大の特徴はサラダバーです。
日本のファミレスとは比較にならないくらいの品揃えの充実したサラダバー。
しかも、お替わり自由ですので、普段、生野菜に飢えた者どもは、ここぞとばかりに食いだめ。
サラダのみならず、パスタやスープ、フルーツやデザート、ケーキなども全てコミコミです。
今日のランチは、サーモングリルをチョイスして、こころゆくまでサラダを頂きました。





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カオマンガイ



本当においしいタイ料理。日本から来た旅行者も「辛い辛い」と良いながら、
ここ暑いプーケットで本格的なタイ料理を汗をかきかき食べている姿を目にします。
トムヤムクン、パッガパオ、グリーンカレー、ソムタムなどなど、日本のタイ料理屋さんでも既におなじみの
メニューでも、ここプーケットで食べると、美味しさもひとしおなのではないでしょうか。
僕たち在住者は、毎日がタイ料理生活ですので、食生活もタイ人化してくるものです。
例えば、トムヤムクンなどは、正直、年に一回も食べることがないのが普通かもしれません。
なぜなら、まず高い!トムヤム味。は、日常的に食べるのですが、具はエビではないのが一般的なのが現実です。
タイ人の定番は、「ママー」というカップラーメン、インスタント袋麺のトムヤム味です。
毎日のようにみんな食べてる光景を目にします。
さて、お昼の定番の一つと言えば、カオマンガイ。
ご存知、鳥の蒸したものを。鶏ガラで炊いたご飯の上にのせたもので、中華圏でも広く食べられている一品。
このカオマンガイの美味しさの決めては「タレ」。お店によって千差万別です。
僕らがプーケットで一番美味しいと思うのは、手前味噌ですが、我らがほうぼう屋の近くにあるお店。
このお店のタレは、ショウガ、ニンニクが効いた醤油ベースのタレで、タレだけでご飯3杯くらいはいけそうです。
付け合わせは、レタス、ネギ、お好みで小粒ニンニク、唐辛子。鶏ガラのスープもつきます。
タイ料理が苦手な方や、辛いものに疲れた方にもおすすめの一品です。





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プーケットの夕日


プーケットでは、インド洋に夕日が海に沈んでいく光景を楽しむことが出来ます。
島の主要なビーチは西側に集まっていますので、ビーチや宿泊している町にいても日本とは違う格別な夕暮れを感じる事ができると思いますが、ここプーケットで夕日の名所とえば「プロンテープ岬」です。
島の南端に西側に位置しているので、遮るものが何もないパノラマに夕日が映えます。
ここは地元タイ人にとっても夕涼みの人気スポットで、日が暮れる頃に人が徐々に集まり、
日没を待ちながら、おしゃべりしたり、散歩したり、思い思いの時間を過ごします。
中には晩酌している親父たちまで。
暑いプーケットでは、日が暮れるこのタイミングと岬に吹き抜ける心地よい風が何よりなのでしょう。




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プーケットでがっつりステーキ系


昨日は、プーケットに来たら、タイ料理食べよう!
と書きましたが、今日は、「おせちも良いけどカレーもね」という事で、あえて西洋料理をおすすめ。
ここプーケットは、タイ人よりヨーロッパ人の方が多いんじゃないかと思うほど、外人であふれた島です。
旅行者はもとより、働く人、長期滞在者、リタイアした方々など、多種多様な外人が住んでいます。
ほとんどがヨーロッパの方ですが、特に北欧のスウェーデンや、ドイツ、イギリス人あたりが多く、
当然、彼らの食欲を満たすべく沢山のレストランがあります。
国や地域によって多少の差はありますが、基本的に彼らが好むのはステーキ、パスタ、ピザなど。
そんなプーケットで、あえて西洋料理、ステーキなど食べてみてはいかがでしょうか。
もちろん、日本には世界各国のおいしいものが揃っていますし、いまやシェフも外国人なんてことも珍しいことではありません。
ですが、ここプーケットの違いは、外人のシェフが外人向けに作っているということ。
一概には言えませんが、やはり日本では日本人向けにアレンジされたものが多いのは確かです。
プーケットでは、イギリスやドイツや、はたまたスウェーデンに行ったと同様の味が楽しめるのです。
どうでしょう。これはなかなかお得ですよね。




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暑いプーケットでタイ料理

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タイ プーケットにやってきたら、美味しくて安いタイ料理を沢山食べていってください。
ダイビングボートでも、ランチはタイ料理のビュッフェですが、こちらは欧米のゲストも多いため、
辛さも、ナンプラーも控えめのソフトなタイ料理。
パトンやカタといった観光客が滞在する町でも、もちろんタイ料理は食べられますが、
なんとなくシーフード系が中心となるようです。
本当においしくて安い、ローカルに人気のお店は、プーケットタウンや、ほうぼう屋があるシャロン湾界隈に
沢山あります。タイ料理はいろんな料理を頼んで、大人数でシェアするのがおすすめ。
おかずを数皿たのんで、一人ずつご飯を1皿。これがローカルスタイル。
ランチは、おかずをご飯にぶっかける「ラッカオ」スタイルが定番です。
暑いタイ、プーケットで辛いタイ料理を食べてテンションをあげてくださいね。
 

ラチャヤイ島の高級リゾート







プーケットからの日帰りダイビングの一番人気は何と言ってもラチャヤイ島です。
いずれのダイビングボートもラチャヤイ島に上陸はしないで島影の湾内に停泊して過ごすのですが、
実はこの島にもホテルがあります。
何もないこの島で、質素なバンガローでのんびり過ごすなんていうのも贅沢なものですが、
実は5スターの高級リゾートもあるのです。
The Racyaというこのホテル、旅行日程がタイトな日本人の宿泊者はまずいませんが、
ヨーロッパから来た富裕層が好んで宿泊しています。
何もない島なので、リゾート内で全て完結するスタイルで、プライバシーも保て、
自分たちだけの贅沢な時間を過ごすことができそうでうす。
もちろんハネムーナーにも人気で、最近では中国人富裕層もちらほら見かけるようになりました。
日本の旅行本の取材のコーディネートで何度かおじゃましているのですが、まだ宿泊したことはありません。
時間とお金に余裕のある方は、是非。

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ダイビングで出会う変な生き物


ダイビングをしていると、陸上とは違った不思議な生き物や魚をみることもしばしばです。
弱肉強食の過酷な海では、強いものが生き残る!か、、
うまく隠れたやつが生き残るもののようです。
海の生き物の擬態能力は様々で、イカのように周囲の色彩に合わせて自らの体色も変化させることが
出来るものや、タコに至っては、体の形状を変えて珊瑚や岩っぽい突起なども出現させる事ができます。
他にも、葉っぱのふり、他の生き物のふりなど、うそみたいな生き物たちも。
プーケットでのダイビングでも、カミソリウオや、ニシキフウライウオ、ヒョウモンダコなどなど、
様々な擬態生物たちを見る事ができます。
僕らも、「まずい!」という時には、さっと電柱のふりをしたり、犬のふりしたり出来たら
とても助かるタイミングあるようなないような。


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プーケットのダイビングボート


ボートダイビングと一口で言っても、様々なスタイルやボートの種類もあります。
例えば、フィリピンやバリですと、左右に浮きが着いたバンカーボートが主流ですし、
シパダンなどは小型の船外機付きスピードボート、日本ですと漁船を利用したりもしますよね。
ここプーケットでは、ダイビングに利用するボートはダイビング用に建造された大型のボートで、
居住性が高く、トイレ、シャワー、ドライエリア、サンデッキなどを備え、ランチもボートのキッチンで作った
暖かいものがビュッフェスタイルで提供されます。
他の地域や国でダイビングしていた方は、ちょっとびっくりするくらいの充実ぶりかもしれません。
おおよそ定員60〜70人程度のものが主流で、ほうぼう屋でも繁忙期は、
一艘のお客様50名、スタッフ20名なんて日もあります。
それでも大型のボートなので、ダイブサイトとプーケット間のクルージングをのんびりと楽しむことができるはずです。
ダイビング後は、3Fのサンデッキで、タイ枕を共に寝そべってビールでも飲みながら帰路、プーケットへの
クルージングは最高です。


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ダイビングインストラクターになる


南の島プーケットで、好きなダイビングを仕事にしていくには、インストラクターにならなければなりませんね。
インストラクターになるには、オープンウォーターダイバーから始まり、アドバンスドオープンウォーターダイバー、レスキューダイバーを経て、ダイブマスターに進めなければなりません。
ダイブマスターからは、いわゆるお客様のダイバーさんとは立場が変わって、プロメンバーになります。
レクレーショナルダイバーの最高峰はマスタースクーバダイバーですが、
ダイビングを仕事にしていったり、インストラクターになるには、ダイブマスターの資格が必要です。
この際に、ダイビングを職業としていく方は、単に資格を取るだけでなく、
多くの方が研修、インターンシップを経るのが一般的です。医師免許をとった翌日に手術できるわけではないのと同じですよね。

※ほうぼう屋プーケット店の無料ダイブマスター研修プログラムです
http://www.houbou-ya-phuket.com/hoboya/dmt.html

さて、ダイブマスターになりましたら、次はいよいよインストラクターを目指すわけですが、
まずはインストラクター開発コース(IDC)という特別なプログラムに参加する必要があります。
このコースは1週間〜10日前後のコースで、インストラクターとしてのダイバー教育理論や、
スキルやテクニックの他、様々な科目に渡って学習することになります。
IDCを無事修了したら、いよいよインストラクター試験(IE)です。
IEは、指導団体の本部よりエグザミナー(試験官)が年間で計画された場所と日にちにやってきて、
2、3日間試験を実施します。
試験は、物理、生理、減圧理論などの5科目、基準、学科講習プレゼンテーション、
プール講習、海洋実習のプレゼンテーションなどが行われます。

見事、試験にパスすれば、インストラクターに!
夢の実現までは、そう簡単ではありませんが、だれもが努力すれば実現できるはずです。
興味がある方は、ほうぼう屋までご質問くださいね。


 
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